我是偷懒采用国半的LM4702来制作MOSFET输出乙类功放。所用的输出管是IRL540N/2SJ221,这对管比较特殊,是逻辑电平的管,开启电压=1.5V,Vgs=4V即可达最大电流,其Gfs非常之高。所以造成的非线性失真也较小。但是郁闷的是,虽然电流有20A之巨,但是耐压仅100V,因此不能加很高的电压,功率也就做不大了。我用作60W8R的通用功放和电分系统的中高音功放。
上一贴提到像K1058之类的平面场效应管具有很低的开启电压,很小电流下就可以获得不错的线性跨导,但是价格贵,输出效率低。而垂直场效应管,例如IRFP240和我用的FQA46N15,尽管高效,但是刚开启这段的Gfs线性很差,那么要降低小功率失真的话,必须使用很大的偏置电流,如此一来代价非常高昂。
那么为了克服这两种MOSFET的缺点,我尝试着将其直接并联输出,结果还真成了,继续保持EFP的最简结构。区别在于实际上是EFP1P2,这里P1使用了平面管2SK214,P2使用了垂直管FQA46N15,偏置电压为6.5V,是将K214偏置到了线性区,FQA46N15是偏置到了微导通区,这样小信号的线性度就解决了,大音量听音也未觉不妥,现在就等着AP的测试结果了。如果AP结果也通过的话,这就不失为一个很好的方法了。
ジャンクでPlanexのMZK-W300NH2を599円で購入。
Edimax社のBR-6424N V2のファームウェア(1.21)を入れて、家庭内LANにアクセスポイントを増設しました。
M.ABEさんの「無線LANファームウェア入替え」を参考にさせて頂きました。
独力ではAP、ルータの切換えスイッチをルータにする事で、無線LANが有効になる事は気づかなかったと思います。
M.ABEさんありがとうございました。
<経緯>
自宅の無線LAN、自室では電波が弱いので有線を引いています。
しかし無線LANがないと、何かと面倒。
有線のPCにUSBでつないで、インターネット接続の共有で繋いだりもしてみたけれど、調子が悪い。
それにPCを一々起動するのも面倒。
AndroidやPSPでちょっと接続するだけなので、AP(アクセスポイント)を増設しようと思っていました。
ヨドバシとかみると、製品は数千円します。
少々古くても遅くても良いので、安い無線LANルータがあったら買おうと思い、秋葉原をぶらぶらしてたら
ジャンクの無線LANルータが599円で売っていました。
また安物買いの銭失いになるかと思いながらも、600円位なら勉強代でも安いと思い購入(^^;
自宅に戻った後Googleの検索窓に"MZK-W300NH2"と打つと、検索候補として"MZK-W300NH2 不具合"が!
またやっちまった。 orz
600円とはいえ、捨てるのはそれ以上のダメージがあります。
といっても使えない物を置いておくのも嫌だし。
とりあえず調べると「地雷を踏んだ」、「別製品に買い替えて世界が変わった」などいっぱあい(ノ゚∀゚)ノ
どうやら接続が不安定で、利用環境によってまともに通信ができなかったり、接続速度が遅くなったりするらしい。
1年間毎日電源On/Offで性能を確保していたという人も何人かいました。
DD-WRTとかでLinuxにでもと思ったけれど、非対応という事を先人達が語っているのを見て挫折。
そんな時、M.ABEさんの「無線LANファームウェア入替え」を発見。
OEM元がEdimax社のBR-6424N V2ということで、ファームウェアを入手。
ダウンロード時でメールアドレスを求められたけれど、良く見るとOptionと書いてあるので、特に入力しないでOKでした。
ファームウェア、何気に使っていましたが、Firmwareなんですね。(Firewallと似ていて、見落としましたw)
アップデートも済み、設定を弄ってみたら情報通り無線LANが無効になっていました。
背面のスイッチをルータにする事で無事設定も完了。
環境画面では設定がAPとなっていました。
599円で無線LAN APと有線の口を4つをゲットです。
これで自室のネット接続が楽になります(^-^)
個別部品で構成した定電流回路で、外部からの補助電源を必要としない自立型です。


